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SPECIAL COLUMN

夏場の通夜・葬儀での服装

夏場の通夜・葬儀での服装

お通夜やお葬式はとてもあらたまった場所であり、服装でもお悔やみの気持ちを表現することが大切です。
暑い夏場であっても、肌の露出は控え、胸元が大きく開いたり、ノースリーブや袖の短いデザインは選ばないようにします。

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01. Point

5分袖~7分袖のワンピース(または上下セットアップ)にジャケットがセットになったアンサンブルスーツなら、
気温や室温に応じて調節ができるのでおすすめです。
夏の屋外など暑ければ、ジャケットなしのスタイルでも構いません。
ただし正式には長袖が基本となりますので、シーンに合わせてアイテムをお選びください。

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02. Point

また暑いからといって、素足やサンダルでの参列はNGです。必ずストッキングを着用し、つま先の隠れるパンプスを履きます。ストッキングはごく一般的な葬儀であれば、肌色でもよいとされています。

喪服には、パールのアクセサリーをつけることが多いかと思いますが、バールは汗や皮脂に弱い、デリケートなジュエリーです。
特に夏場はたくさん汗をかくので、はずしたら必ず柔らかい布などで優しく拭き取ってからしまうようにしてください。

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